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Recruit - INTERVIEW
SALON DIRECTOR
相模大野サロンディレクター 遠藤 弘貴
スタイリスト、チーフ、店長となって、今伝えたいことがあります。それは、ぜひ、このパッセージで店長になる経験をして欲しいということです。ここには成長させてくれる基本があります。自分の力をだせるステージがあります。そのひとつひとつを自分の手で掴んで欲しいのです。パッセージで経験したことは、これから先、自分の人生を築いて行く時に、糧となって行けるものです。これは僕自身が今実感している気持ちです。
SALON DIRECTOR
調布北口店サロンディレクター 草薙 昌宏
2008年に店長に就任しました。ようやく慣れて来たところです。重く責任感を感じますが、今までとは違う自分が発見できました。それは、スタッフの成長が心から喜べる自分がいることです。嬉しい発見でした。美容師は技術職。だからスタイリストになるまではとても大変です。スタイリストになってからが本当のスタート。真の喜びもここから味わえるようになるのです。だから途中で投げ出さないでほしいと思う。重いかも知れないけど「覚悟」は必要です。その後の喜びを味わうために!
TOP STYLIST
府中店トップスタイリスト 三松 靖子
入社から7年。いろんなことがあったし、正直「辞めたい」と思ったことも。けれど、ずっと続けられているのは、「パッセージは自分を成長させてくれる場所」だと信じられたから。怒られても、自分のためを思ってくれるからだと素直に受け入れられるような、スタッフとの強い信頼関係。「お客様のために」ひたすら一生懸命になれる環境。その中でずっと「お客様に必要とされる」スタイリストを目指してきて、この春トップスタイリストになりました。さらに大きくなる責任にプレッシャーも感じますが、私には支えてくれる仲間がいる。「パッセージでなら、できる」。そう思えるのです。
ASSISTANT
千歳船橋店アシスタント 佐藤 彩子
就活をしている時に、色々な美容室に行きました。でも、地域密着店で、パッセージほどスタッフが皆お洒落で、活き活きと働いているところは無かった。アットホームな感じもして、ここに入りたいと思ったのです。私の目標は愛される美容師。それは、お客様のために一生懸命に仕事をすることだと思います。辛いこともありますけど、今ここにいるのは、先輩達の励ましや、支えがあるからです。そして、それをとても感じられるからです。
STYLIST
千歳船橋店スタイリスト 佐藤 香二
どんどん上を目指そうという向上心が湧いてくる場所ですね。頑張るスタッフを、全員が認めて応援してくれる。だから、「今度はこの目標に向かっていこう」という意欲が出てくるんです。僕は去年スタイリストデビューしたんですけど、もう上のステージを見据えています。やるからにはもっとハングリー精神で。でも、自分だけだと行き詰ったり、独りよがりになってしまうかもしれない。周りに支えてくれる「仲間」がいることの幸せ。それを噛みしめられるのが、パッセージだと思います。




